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【県連大会】2/21国民民主党茨城県連2026年度定期大会開催

  • 14 時間前
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国民民主党茨城県連は2月21日水戸京成ホテルにおいて「2026年度定期大会」を開催致しました。

まず、浅野哲県連代表から2月8日に施行された第51回衆議院選挙におきまして、県連は県内複数議席獲得をめざし、茨城2区および茨城5区で候補者を擁立し選挙戦を戦いました。茨城2区では谷川祐一さんが惜敗でありましたが、次につながる足跡を残すことが出来ました。また、茨城5区では、私自身が候補者として臨み、4期目の当選を果たすことができました。改めて、この両選挙区に対し、県内外から温かいご支援をいただき、心より御礼申し上げます。誠にありがとうございましたとの感謝とお礼がありました。

また、党勢拡大のため、県内全域での日常的な活動の普及と定着、新人の発掘と育成、そして、本年施行される茨城県議会議員選挙をはじめとした自治体選挙での議席拡大に取り組む決意を述べられました。

我々茨城県連は、これまでも、これからも「現場」に支えられ、「現場」を支えられる存在として、引き続き、信頼第一・政策本意で取り組んでいきますので、皆様の引き続きのお力添えをと訴えられました。

そして、党本部代表して玉木雄一郎氏に参加をいただきました。

来賓としては、連合茨城の久保田利克会長、大井川和彦茨城県知事、立憲民主党茨城県連の玉造順一代表、堂込麻紀子参議院議員にご挨拶・メッセージをいただきました。

議題として、2026年度活動方針、予算に関する議案と堂込麻紀子参議院議員の県連代表代行就任が全会一致で承認されました。

大会終了後、水戸駅南口にて、玉木代表、浅野県連代表、堂込県連代表代行による街頭演説会を開催いたしました。


茨城県連浅野哲代表挨拶
茨城県連浅野哲代表挨拶
県連代表代行に就任した堂込麻紀子参議院議員
県連代表代行に就任した堂込麻紀子参議院議員



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