【県連大会 4/25】国民民主党茨城県総支部連合会2021年 定期大会を開催



国民民主党茨城県総支部連合会は4月25日、昨年10月の県連が設立されてから初めての定期大会を開催した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、急遽、水戸市のホテルと日立市のホテル2会場をオンラインでつなぐ形式での開催となった。


県連代表には、引き続き、浅野哲衆議院議員の就任を確認した。挨拶では「県連一丸となり新型コロナ対策に最優先で取組」と力を込めた。


大会では、2021年度活動方針をはじめとする大会議案を全会一致で承認され、また、次期衆議院議員選挙おける茨城5区「浅野さとし」候補の選挙区勝利を最大の目標とし、あらゆる力を結集し取組むことを確認した。


大会に来賓として、党本部から矢田わか子副代表、立憲民主党県連の郡司彰代表、連合茨城の内山裕会長にお越しいただいた。